びわ湖ホール 『明るい部屋』
滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホールで
高谷史郎演出『明るい部屋』を鑑賞しました。
ロラン・バルトという哲学者の同名の著作をモチーフに制作されたそうです。
1時間程度の実験的な印象の作品でした。
ライトスタンドやモニターなどを使用し、また音響でも不可思議な世界観が
創りだされ、最後まで魅入ってしまいました。
終演後には、
演出の高谷史郎氏と京都造形芸術大学大学院長の浅田彰氏とのアフタートークもあり。
浅田氏の理論的な解説はさすがに少し難しかったですが、
こちらも見応えある対談でした。
ライブ感や一回性である実演芸術の面白さを感じられる作品でした
高谷史郎演出『明るい部屋』を鑑賞しました。
ロラン・バルトという哲学者の同名の著作をモチーフに制作されたそうです。
1時間程度の実験的な印象の作品でした。
ライトスタンドやモニターなどを使用し、また音響でも不可思議な世界観が
創りだされ、最後まで魅入ってしまいました。
終演後には、
演出の高谷史郎氏と京都造形芸術大学大学院長の浅田彰氏とのアフタートークもあり。
浅田氏の理論的な解説はさすがに少し難しかったですが、
こちらも見応えある対談でした。
ライブ感や一回性である実演芸術の面白さを感じられる作品でした

2010年11月28日 Posted by P太郎 at 02:28 │Comments(0) │TrackBack(0)
コブクロ 『流星』
今月17日(水)に発売された
コブクロの新曲『流星』をついに手に入れました!
レコードショップの店内を探すも
なかなか見つからず、もはや売り切れ?!かと思いましたが、
なんとかGET!!
早速聴きまくっています!
コブクロらしい綺麗なバラードで仕上げています。
これから訪れる寒い時期に、心に沁みる一曲です
コブクロの新曲『流星』をついに手に入れました!
レコードショップの店内を探すも
なかなか見つからず、もはや売り切れ?!かと思いましたが、
なんとかGET!!

早速聴きまくっています!
コブクロらしい綺麗なバラードで仕上げています。
これから訪れる寒い時期に、心に沁みる一曲です

2010年11月22日 Posted by P太郎 at 00:53 │Comments(0) │TrackBack(0)
『十三人の刺客』鑑賞
『十三人の刺客』、公開日の初回上映で観てきました。
行くと劇場は既に行列でギリギリでチケット買えました…
暴君の明石藩主・松平斉韶(稲垣吾郎)を暗殺するため、
島田新左衛門(役所広司)ら13人が死闘を繰り広げる。
冒頭からなかなかの残虐シーン満載でした
ストーリーはシンプルなので、あれこれ難しく考える作品ではないです。
見所はやはり、ラストの決戦!!
いつ終わるんだって思うほど結構長かったです。
でも個人的には少し期待してたほどではなかったですが…
行くと劇場は既に行列でギリギリでチケット買えました…

暴君の明石藩主・松平斉韶(稲垣吾郎)を暗殺するため、
島田新左衛門(役所広司)ら13人が死闘を繰り広げる。
冒頭からなかなかの残虐シーン満載でした

ストーリーはシンプルなので、あれこれ難しく考える作品ではないです。
見所はやはり、ラストの決戦!!

いつ終わるんだって思うほど結構長かったです。
でも個人的には少し期待してたほどではなかったですが…

2010年09月29日 Posted by P太郎 at 02:35 │Comments(0) │TrackBack(1)
参議院選挙!
ついに参議院選挙迎えましたね。
ぞくぞくと選挙情報が伝わってきていますが、
これから政治がどのように動いていくか注目ですね
滋賀県では知事選と県議会補選もあり、
参議院選挙の選挙区と比例代表で計4回投票がありました。
今日はあいにくの雨模様で、投票率も気になる所。
ニュースでは期日前投票で滋賀県の投票率がアップしたようですね。
個人的にはもっと若年者の投票率が上がっていって欲しいなと思います。
最近では、社会保障に関しても高齢者の方などだけでなく、
若年者・現役世代にも直接繋がってくる問題ですもんね
それにしても前回の衆院選から約1年。時が経つのが早い!
あっという間に歳を取っちゃいそうです。。
しかも今日は選挙だけでなく、
注目されていた大相撲名古屋場所初日とW杯決勝戦も重なり。
何だかいろいろと盛り沢山の1日ですね
ぞくぞくと選挙情報が伝わってきていますが、
これから政治がどのように動いていくか注目ですね

滋賀県では知事選と県議会補選もあり、
参議院選挙の選挙区と比例代表で計4回投票がありました。
今日はあいにくの雨模様で、投票率も気になる所。
ニュースでは期日前投票で滋賀県の投票率がアップしたようですね。
個人的にはもっと若年者の投票率が上がっていって欲しいなと思います。
最近では、社会保障に関しても高齢者の方などだけでなく、
若年者・現役世代にも直接繋がってくる問題ですもんね

それにしても前回の衆院選から約1年。時が経つのが早い!
あっという間に歳を取っちゃいそうです。。

しかも今日は選挙だけでなく、
注目されていた大相撲名古屋場所初日とW杯決勝戦も重なり。
何だかいろいろと盛り沢山の1日ですね

2010年07月11日 Posted by P太郎 at 22:33 │Comments(0) │TrackBack(0)
2009年洋画作品別興収トップ10・・・
2009年の洋画作品別興行収入トップ10が発表されています。
1位「ハリー・ポッターと謎のプリンス」
2位「レッドクリフ Part2 未来への最終決戦」
3位「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」
4位「WALL・E ウォーリー」
5位「天使と悪魔」
6位「ターミネーター4」
7位「マンマ・ミーア!」
8位 「世界が静止する日」
9位「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」
10位「トランスフォーマー リベンジ」
http://www.bunkatsushin.com/modules/bulletin/article.php?storyid=35995
(文化通信.com/「2009年洋画の作品別興収上位10本まとまる」)
人気の高い「ハリー・ポッター」に「レッドクリフ」シリーズと順当ですが、
「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」が健闘したようです。
10本のうち半分ほどは続編モノですね。
現在公開中のディズニー映画「カールじいさんの空飛ぶ家」が
好調のスタートを切ったそうです。
予告編を観る限りでは、しんみりとした良さそうな映画なので
ちょっと観てみたいなぁと思います。
今年は劇場であまり映画を観に行かなかったので、
来年は鑑賞本数を増やしていきたいです
最近は記憶があいまいで、今年何を観たのか
よく思い出せず・・・
1位「ハリー・ポッターと謎のプリンス」
2位「レッドクリフ Part2 未来への最終決戦」
3位「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」
4位「WALL・E ウォーリー」
5位「天使と悪魔」
6位「ターミネーター4」
7位「マンマ・ミーア!」
8位 「世界が静止する日」
9位「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」
10位「トランスフォーマー リベンジ」
http://www.bunkatsushin.com/modules/bulletin/article.php?storyid=35995
(文化通信.com/「2009年洋画の作品別興収上位10本まとまる」)
人気の高い「ハリー・ポッター」に「レッドクリフ」シリーズと順当ですが、
「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」が健闘したようです。
10本のうち半分ほどは続編モノですね。
現在公開中のディズニー映画「カールじいさんの空飛ぶ家」が
好調のスタートを切ったそうです。
予告編を観る限りでは、しんみりとした良さそうな映画なので
ちょっと観てみたいなぁと思います。
今年は劇場であまり映画を観に行かなかったので、
来年は鑑賞本数を増やしていきたいです

最近は記憶があいまいで、今年何を観たのか
よく思い出せず・・・


